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真木よう子、映画降板!メンタルの問題が原因?代役はだれ?

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最近お騒がせの真木よう子さんが、映画を突如降板することになりました。
これから出演するシーンが始まるというところだったので、現場は大弱り

真木よう子さんといえば、直近ではコミケ炎上問題がありますが、
やはりまだ、そのダメージから回復できず・・・メンタルなんでしょうか?
また、代役には誰がなるのか?

このあたりを調べてみましたよ!

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真木よう子、映画のあらすじとは?

ちなみにこの映画は来年公開予定の『SUNNY 強い気持ち・強い愛』
2011年に韓国で観客動員740万人を記録した大ヒット映画のリメイクVer。
主演は篠原涼子さんです。

真木さん出演の映画のあらすじですが、

まず、アラフォー主人公(篠原さん)が末期がんの旧友(真木さん)と再会し、
旧友が死ぬ前にもう一度、「みんなに会いたい」と発言するところから話は始まります。

ちなみに「みんな」というのは女子高時代の仲良しグループ「SUNNY」のこと。

SUNNYのメンバーとの
再会を熱望する旧友の願いをかなえるため、
主人公が奔走するという内容です。

もう一度青春を!って感じですかね。
ちなみに、当時(女子高時代)の主人公には広瀬すずさん。
ほかに渡辺直美さんや小池栄子さん、ともさかりえさんなど豪華キャストが。

そして真木さんは、結局、体調不良を理由に真木さんは現場に姿を見せることなく、
そのまま降板したようですね。

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真木よう子、映画降板!夏のドラマの影響がある?

ちなみに、

この夏に放送された真木よう子さん主演ドラマ『セシルのもくろみ』(フジTV)
の平均視聴率が4.5%程度だったということもあり、
9話で打ち切りになっています。

香里奈さんの『嫌われる勇気』でも、6.5%なので、
いかに真木さんの数字が低いかって話ですよね。

いや、真木さんの数字じゃないんですけどね(爆)

ネットの評価を見ると、真木さんというよりは脚本や演出がダメみたい。
ま、それはそうですよね。芸人じゃないんだから、
イチ役者の人気や演技力で全体の視聴率が決まるわけもありません。

制作側もなんとか試行錯誤してたみたいですが、
しかしやはり骨組みが悪いものが小手先で直るかといったらそうでもなく。

たとえば、1話を一週間でとりきる過密スケジュールにおいて、
みなさん早く撮り終わりたいのに、監督は粘るところは粘ってたらしく、
思わず真木さんも『もういいよ! まだ撮るの!?』って声を荒らげるシーンも散見されたようです。

私もそういう上司がいますのでよくわかりますw。

そんな重箱の隅つついても意味ないでしょ!
そこ本質じゃないし!

といいたい場面は多々あるんですが、真木さんと違って私はコミュ症なので、
黙っていますw。

話を戻しますが、一応ドラマ自体は当たったらスピンオフも考えられていたということで、
最初から低視聴率がわかっていたというわけでもないですね。

そういう意味では、真木さんも被害者でしかないわけで。

そのストレスもあってか、
ドラマロケも体調不良でキャンセルすることもあったみたいです。
これは本当にストレスがあったんでしょうね。

逆にストレスがあるということは、それだけ真剣だったと思いますよ。
事務所がもっとサポートしてあげたらどうかなと。

公式には体調不良ということですが、おそらくメンタルなのかなぁと思います。

真木よう子、映画降板!の代役はだれなの?

はい、引っ張ってすいません(爆)

代役は板谷由夏(42)さんになりました。
板谷さんもセシルに出演されていましたので、
そのつながりなんでしょうかね。(ちがうかっ)

雰囲気的にもキレイ目系のお姉さんって感じで、
真木さんからコンバートしてもあまり違和感なさそうですね。

そして真木さん、まさか女優引退ということはないと思いますが、
しっかり回復に専念して次の作品で真木さんらしさをアピールしてほしいですね。

それでは本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

ちなみに、コミケ炎上の話はこちらで分析してますので、よろしければどうぞ!
こちら→真木よう子、ツイッターで炎上を分析(画像有)。

 

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